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住まいのリフォーマーの5つの特長

家族にやさしい暮らしをつくる 住宅リフォーム専門店

住まいのリフォーマーは、依頼を受けたリフォーム工事を、ただ「出来ます」と言うだけではなく、ご年配の方から子供たちまで、家族の暮らしの質が向上するさま ざまなアイデアを取り入れた「価値あるリフォーム」を提供するリフォーム専門店です。この住まいのリフォーマーならではのサービスを提供するために、お客様に3つの約束をしています。

安心経験豊かなスタッフがお客様をサポートします

住まいのリフォーマーは住宅業界に関わ る実務経験者のみが加盟できるリフォー ムネットワークです。建築の得意分野を 持つ経験豊かなスタッフが、安心・安全なリフォームサービスを提供します。

価値価値を実感するリフォームを提供します

家族が生活の向上を実感する、価値あ るリフォームを提供するため、お客様の暮らしに最適で良質な素材・資材・設備 機器を提供すると同時に、暮らしをより快適にするアイデアを提案します。

正直お客様を差別しない正直な見積りを提示します

お客様によってサービスの質を変えてし まう大幅な値引きは一切行わず、ごまかしのない正直な見積もりを提示します。 見積もりは、現地調査で正確な寸法を測り、曖昧な項目を無くしています。

リフォームに失敗しないためには
見積書の正しい見方を知ることが第一

リフォームに失敗しないためには、お客様自身で正しい目を持つことが大切です。例えば「見積書の見 方」。よくあるケースは「見積もり項目が一式ばかりの見積書」によるトラブルです。外壁の塗り替えをする場合の面積や、床や内装クロスの貼り替え面積など、きちんと採寸した上で金額を出すべき項目を、 すべて「一式」になっていたら要注意です。採寸せずにザックリとした金額を入れているか、金額を吊り上 げるためにごまかしている可能性が高いです。また、見積もり項目が「一式」の場合、その工事の詳細が不明確なため、工事が始まってからさまざまな理由を付けて「追加工事」を要求される場合もあります。 しかし最も問題なのは、必要な追加工事が発生してもお客様に伝えず、手抜き工事をされることです。 このようなトラブルの温床になる「見積もり項目が一式ばかりの見積書」を出す会社には要注意です。

建築会社と納材店がつくる リフォームネットワーク

住まいのリフォーマーは、新築住宅・リフォーム会社と、住宅建材・設備機器など住まいに関する商材販売を行っている会社が手を携えて、長年培ってきた互いのノ ウハウを活かして、お客様に価値あるリフォームサービスを提供することを目的に設立した住宅リフォーム専門店です。「住宅・リフォームのプロ」と「住宅建材・設備機器のプロ」が提携することで、1社では成し得ない高度なリフォームサービスを実現しています。

良質なリフォームを提供するために
私たちが考えた理想的なカタチ

リフォームは建築業の中でも、特に専門知識が求められる仕事です。住宅やマンションの構造から法的な知識や、理論だけではわからない現場での経験の他、多種多様な資材や設備機器の知識も必要です。このリフォーム業に必要なことをすべて備えるためには、実際にリフォーム工事を行う「住宅・リフォー ムのプロ」だけではなく、ありとあらゆる建築資材や設備機器に精通した「住宅建材・設備機器のプロ」 の存在が必要不可欠です。その役割は、商品を安定して供給すること以外に、本当に良い商品を提供するための「目利き」としても重要です。世界に誇る日本の工業製品でも良し悪しがあり、数多くの商品を扱っている「住宅建材・設備機器のプロ」ならば、取り引き先や製造メーカーの活きた情報が集まるた め、正しい目利きができるのです。住まいのリフォーマーは、「住宅・リフォームのプロ」と「住宅建材・設備 機器のプロ」により、良質なリフォームを提供しています

ネットワーク

住まいのリフォーマーは、数ある住宅設備機器・資材の中から、私たちリフォーム のプロがお勧めするより良い商品だけを取り揃え、お客様の暮らしの質を向上するアイデアを取り入れた「価値あるリフォーム」と「家族にやさしい暮らし」を提供 しています。そのために、お客様との打合せを綿密に行い、現地調査時にはお客 様立ち合いのもと現地打合せも行い、家族の暮らしをしっかりと見据えた、最適なリフォームプランを提案します。

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リフォームのプロとして
本当におすすめの商品を揃えています

リフォームのプロは数多くの商品を取り扱ってきた経験から、建築資材や設備機器を特に厳し目で見ています。リフォームのプロ集団である住まいのリフォーマーは、自分たちが特に自信を持っておすすめする商品のみを取り揃え、お客様におすすめする理由も伝えて商品を紹介しています。しかし、おすすめ商品をお客様に押し付けるつもりはありません。お客様が求める商品を用意することも可能ですので遠慮なくお申し出ください。

暮らしの質が向上する
家族にやさしいアイデアを提案

例えばキッチン交換の場合、ただ新しいキッチンに交換すれば良いわけではなく、使う人がいままでどのようにキッチンを使用してきたのか?を考慮して計画をすることが大切です。「キッチンは新しくなった けど、使い勝手が変わって料理がつくりにくい」というケースも少なくありません。「料理道具を戸棚に仕舞わないで吊るしたほうが使いやすい」「コンロの位置を左側に配置した方がフライパンを振りやすい」 など、実際に使用する人のことを考えた計画をすることで、はじめて価値あるリフォームになります。住まいのリフォーマーは、リフォームする部位ごとに、その家族ごとに「やさしいアイデア」をたくさん提案して います

リフォームの進め方

提携リフォームローンや工事完成保証など、安心リフォームをサポートするサービ スメニューもご用意しています。提携リフォームローンは、現在の家計を圧迫せず、 将来の暮らしを考慮した最適な資金計画を提案して、面倒な書類作成や手続き はスタッフがサポートします。工事完成保証や設備機器保証など、工事中から完成引渡し後まで、安心を持続するメニューも充実しています。

資金

安心の資金計画を叶える提携リフォームローン

工事のお見積り前にローンのご利用可能額を確認することができます。お客様のリフォーム計画を、安心・簡単にサポートします。
工事

万が一に備える完成保証制度

リフォーム会社が倒産した場合、お客様の負担なしで工事を代替え会社が完成・引渡しするサービス。
※ご利用の際は、別途費用がかかります
設備

モノの保証も万全設備機器の10年保証

住宅設備機器を最長10年保証+お問い合わせ対応メーカー保証期間終了後に発生した住宅設備の故障 ・不具合等に対して、メーカー保証と同等の修理サービスを行います。
※ご利用の際は、別途費用がかかります。

リフォーム代金の過払いは
絶対にしないこと

リフォームに限らず、建築の代金支払いは「出来高払い」が基本です。リフォームの場合、施工期間が長い工事や修繕などの少額工事を除いて、契約金(もしくは着手金)と最終金(完了金)の2回払いが一般 的になります。もし、契約時に全額払いを要求する会社があれば、必ず出来高払いにすることを強くおすすめします。工事の進捗よりも多くの支払いをして、途中でリフォーム会社が倒産したり事業停止になってしまった場合、支払った代金は戻らず、工事を完成させるためには、過払いした分の工事代金は全額自 己負担です。このような事態を未然に回避するためにも「出来高払い」は絶対にしなことをおすすめします。また、依頼した会社の倒産リスクを回避する方法として「完成保証制度」の利用も、お客様ができる対策のひとつになります。

ハート

工事規模の大小に関わらず、一人一人のお客様と綿密な打ち合わせを行い、必ず請負契約を締結します。工事完了後、社内検査を経て工事保証書を発行して、万 が一施工不良が発生した場合やアフターメンテナンスを行う際は、工事保証書の内容に沿って手直し工事・補修工事を実施します。

無料相談

住まいのリフォーマー店舗で無料相談を受付中です。現況写真や間取り図を持参していただくと、より具体的な提案をすることができます。お越しになる際には電話・メール などで事前の相談予約をお勧めしています。

現地調査

相談内容に基づき、リフォームプランと正確な見積書を作成するため、お客様の立ち合いのもと、工事箇所の現況確認と寸法測定を行います。

ラフプラン+見積書提出

現地調査を基に、初回ラフプランと見積書を提出します。初回提案提出後、内容・予算・ 工事スケジュールなど具体的な打合せを進めて行きます。

実施打合せ

全体的なリフォーム計画決定後、カタログやサンプルを見ながら商品の色や材料選びを行い、詳細仕様を決定します。

請負契約

最終プラン・最終見積書確定後、スケジュールと支払い条件を決定して請負契約を締結します。
※契約後はプラン変更ができませんのでご注意ください。
※工事代金のお支払いは振込になります。

施工

専門工事業者・職人さんたちによる工事が始まります。工事中に気になることがある場合は、住まいのリフォーマー担当者まで遠慮なくご連絡ください。

完成・工事保証書発行

工事完了後、住まいのリフォーマースタッフによる完了検査を行い、検査終了後に工事保証書を発行します。設備機器の取り扱い説明やお手入れ方法などもご説明します。

アフターメンテナンス

工事完了後3ヵ月・半年・1年と定期点検を行い、工事保証書の内容に沿ってアフター メンテナンスを行います。

工事保証書を発行しない会社
その真意とは?

工事保証書は、リフォーム工事の完成後、施工の不備があった場合の対応方法や、アフターメンテナンスの対象部位や期間などを明確に規定した大切な書類です。依頼した工事に対して工事保証書を発行しない会社は「責任範囲をあいまいにする」「工事完成後の約束事をしない」と言っているようなものです。施工不良が判明した時にごまかしたり、アフターメンテナンスをしなかったりと、後々トラブルになる可能性があるので充分注意してください。
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